堅物の妻を内緒で性感マッサージに

身持ちの固い妻に、内緒で性感マッサージを受けさせた時のことを、報告します。
東京に住む43歳の会社員です。妻は35歳で小学校と幼稚園に通う息子が2人います。妻は整った顔をしてスタイルもまずまずなのですが、性格的には大人しく地味な女です。結婚して10年になりますが、私以外と経験もなく浮気するような気配もありません。 セックスにも興味を示さず、旦那が喜ぶから週1回付き合うといった感じで、声をあげることもありません。男性に対してだけでなく、私から見ると全般的に好奇心が乏しい感じがします。 安心な面もあるのですが、妻がこのまま一生浮気もせず平凡に暮らして行くのか、と考えると物足りない気がしていました。

妻は子供2人を抱えているためか、肩や腰がこりやすく、旅先の宿では時々マッサージさんを呼んで押してもらっています。
一昨年の冬に南紀勝浦の温泉に行った際、宿でマッサージさんを呼んだところ、中年の男性が来ました。小さい子供がいると邪魔なこともあり、また妻と男性を2人きりにしてやろうと悪戯心がおきて、子供2人を連れて1時間ほど外出しました。残念ながら、何も無かったようですが、私の方は結構興奮しました。

次に、昨年の夏に幕張のホテルに泊まった際、また妻のためにマッサージさんを呼びましたが、妻に内緒でフロントに男性の方に来てもらうよう頼みました。やって来たのはお爺さんでしたが、「家内は固い女なので、女性が気持ち良くなるようなマッサージをしてやって下さい。」と頼みました。先生はウンともスンとも仰りませんでした。 子供を連れて出かけて1時間ほどして戻ると、マッサージも終わりかけでした。先生の帰りがけに、「いかがでしたか?」と聞いてみたところ、「奥さんは肩が固く凝っておられたので、柔らかくほぐしてあげましたよ。」と、意識的になのか的を外した答えをされました。

ますます、悪戯心の高じた私は夫婦交際の雑誌に広告を載せている、東京の性感マッサージの先生に相談しました。 事前に1、妻には普通のマッサージとして来て頂くこと、2、進めれば徐々に性感マッサージに移っていただくこと、3、私からの依頼であることは絶対に伏せること、4、妻が万一怒った場合は私が収拾すること、5、もし家内を興奮させられたら最後まで進んで頂いても良いこと、をお話しました。 先生は「1〜4は分かりました。5は、そういうことは致しません。対応が難しいので、弟子には任せられない。私が伺います。」とのことでした。

当日、先生と妻をホテルに残して、子供2人と東京タワーで時間を潰していました。先生と相談して、マッサージの風景を妻に内緒でビデオカメラで固定撮影、マッサージが終わったら携帯に電話を頂いて戻る段取りでした。 1時間少しして、先生から電話が入りました。ドキドキしながら、「どうでしたか?」と聞いたところ先生の返答は次のようなものでした。 「ご主人、奥さんは貞操の固い人だから、無理をせず、そういうものとして大事にされたら、いかがですか。マッサージの途中、足を開かせようとしたらもう一方の足が一緒についてきて足を開かなかったので、諦めて普通のマッサージに切り替えました。」ガッカリしたが、どこかホッとしたよう気持ちでした。

しかしまだ諦めず、今度はやはり夫婦交際誌にたまに記事が載る、名古屋の高名な性感マッサージの先生に相談しました。先生曰く、「東京の先生が、何もしないうちに諦めてしまったのは、プロとしてはいかがなものか。やってみて、『やめてください。』と言われたら、『ごめんなさい。』と引き下がれば良いんで、僕だったらもっと頑張るがなあ。」とのこと。是非お願いします、とのことで、家族で名古屋旅行を仕立てました。

唐突な感じもありましたが、妻には「名古屋はよく新幹線で通るが降りたことがなく、一度行ってみよう。」ということにして名古屋旅行を計画しました。宿は妻が喜ぶようヒルトンを予約、先生とは東京の先生と同様、事前に@妻には普通のマッサージとして来て頂くこと、A進めれば徐々に性感マッサージに移っていただくこと、B私からの依頼であることは絶対に伏せること、C妻が万一怒った場合は私が収拾すること、を打ち合わせました。先生からは、「やってみなくちゃわかりませんが、プロですか ら奥さんを怒らせるようなヘマはしません。」と心強いお言葉。先生に「ぜひ家内を昇天させてやってください。」と頼みました。

当日、家内にはフロントに普通のマッサージを頼んだように思わせて、先生に来て頂きました。私は期待を抱きつつ、子供2人を連れて名古屋タワーへ。勿論、先生と打ち合わせて家内に内緒でビデオカメラをセットして。 名古屋タワーでは、今頃どうしているんだろう、と痺れるような感じでした。 1時間少しして先生から携帯に電話が入り、「今、終わりました。」とのこと。はやる心を抑えて、「どうでしたか?」と聞いたところ、「確かに普通の女性より、反応が鈍いけど、浴衣をめくってパンティを丸出しにしてオイルマッサージしておきましたよ。後でビデオをご覧になってください。」とのことでした。

直後に、妻から連絡が入り「大分前にマッサージが終わった。」との連絡が入りました。 「どのあたりをやってもらったの?」と訊いてみると、「肩と足の先を少し。」とのこと。先生の話と随分違うな、と思いつつホテルに戻りました。 先生は、普通のマッサージも達人で、トークも楽しく、女性から信頼と敬意をもたれるようです。この時も1時間以上、一生懸命普通のマッサージで妻の身も心もほぐしてくださいました。 この写真は、マッサージを受けながら、先生と楽しく談笑する妻。これから性的なマッサージに進むとは露知らず・・・。

家内には、「少しブラッとして来る。」と言ってビデオカメラを持ち出し再生して見ました。普通のマッサージの中でも抜群のテクニックと楽しい会話で妻の警戒心をすっかり解き、気がつくと和気藹々とした雰囲気の中で、ヒップを入念に揉み込まれている妻です。

妻のヒップはさらに揉み込まれます。 ヒップをしっかりと揉み込まれた後、初めて妻が浴衣を捲くり上げられた時の写真です。 先生は、さも当たり前・・・のごとく、捲くられたので、妻も大人しく従っています。

その内に、足を持ち上げたりしながら際どいところまで入念にマッサージされていました。 家内は信じきっているのか、気持ち良いのか、されるがままといった様子で、見ていて熱いものが込み上げてきました。 後で先生に聞いたところ、ドサクサに紛れてクリを指で蹴飛ばしておられたとのことでした。 また、先生は「顔や声には反応が出なかったが指先がしきりに動いていた。」と、プロならではのチェックをしておいででした。

鎖骨の辺りのマッサージとのことで、実は手のひらを乳首に当てて、コロコロと刺激しています。 ビデオは、繰り返し穴が開くほど見て、奮い立ったものです。 Hなことに興味を示さない妻が、先生によって半裸にされて刺激的なポーズをとらされる。通常のマッサージという形で入っているものの、夫としてはかなり興奮させられました。 その後、ぜひ再度先生にマッサージ頂きたく、先生と相談を重ねました。 2回目のマッサージが実現したのは一ヵ月後でした。

一ヶ月後に東京に先生を呼びました。先生は、女優さんや女子アナにもマッサージをされるとのことで、東京に良く来ると、前回のマッサージの際に、妻に吹き込んでおられました。 まず、約束の日にディズニーランドに行くことにして、帝国ホテルを予約。妻には1週間前に、「旅行社を通じて先生より連絡があり、先生はお前のことを心配しておられたよ。ちょうど、ホテルに泊まる日に先生の仕事が東京であり、良かったらマッサージして差し上げますよ、と言われてお願いしてしまった。」 と事後承諾を求める形にしました。というのは、前回のマッサージの後、妻から「これからはマッサージを頼む時は、女性に頼むかあなたが同席するか、どちらかにしてね。」と言われていたからです。

2時間は戻らないことを妻の前で明言すること、先生から全身オイルマッサージすることにつき私に承諾を求めるので、妻の前で「お願いします。」と言っておくこと、などを取り決めました。 当日、取り決めどおりの会話を先生として、子供を連れてホテルを後に、またもや東京タワーで夜景を見ながら時間を潰しました。この待っている間の、「今頃何をされているのだろう。」という感覚は、何ともいえないものがあります。

約束の2時間が経っても連絡は入りません。子供を連れてホテルのロビーまで戻ることにしました。ロビーに着くと、予定より20分ほど遅れて先生が降りて来られました。ドキドキしながら、「どうでしたか?」と訊いたところ、先生は浮かない顔で「思ったより反応が無かった。」と仰いました。「ただ、最後の10分はかなり良い感じになって頑張った。」とのことでした。また、急に仕事の連絡が入ったということにして、ビデオカメラを持ってホテルの部屋を出て再生して見ました。最初の1時間強は浴衣を着ての通常のマッサージ。ま、半分以上はお尻と太ももでしたが。

一服後、帯を解いてオイルマッサージへ。 先生は「帯を緩めるからね。」と言いながら、躊躇無く帯を抜き取ってしまわれました。

帯を解かれた後、腰を浮かして浴衣をはだけるのに協力する妻。この辺りの女性の心理状態に興味があります。

前回同様、浴衣を背中までまくりパンティを丸出しにして、際どい部分を。前回より大胆でした。 (写真)マッサージはふくらはぎ→足の裏→太ももと進み、足の付け根をマッサージされる妻。後で先生に伺ったところ、先生の指は、もちろん偶然を装ってクリや微妙な場所をバンバン嬲っていたそうです。 手は、妻のパンティの中にまですべり込んでいます。妻は気持ち良いのか素直に身を委ねています。

その後、お尻を突き出させバックスタイルを取らせた上で、アソコの周りを入念にマッサージされました。家内も途中から、髪をいじったり、目をこすったりで私には快感を紛らわしているように見えたのですが。 写真は、「よーし、今度はお尻を突き出して。バックスタイルになってくれる?」と先生にバックスタイルになることを命じられ、素直に従う妻です。

女体を知り尽くした先生のリズム感のあるマッサージは相当気持ち良いはずです。十数分、このマッサージは続き、妻は反応を表さないよう耐えていたはずです。 それまでは、しっかりとした受け答えしていた妻ですが、しきりに髪をいじったり、目を押さえたりと落ち着きがなくなってきました。 (先生)「お尻が動くと良いんだけど。お尻がバンバン動くようになると最高なんだけど。」妻「はあ。」 会話の声も上ずって、目を押さえてしきりにこすっています。

最後には手で顔を覆ってしまいました。きっと、先生のマッサージが相当効いていると思われます。 マッサージ直後に妻に「どこをマッサージしてもらったの?」と聞いたところ「肩と頭、それに足の先だけよ。」と言っていました。ただ、先生のことを「ああいう方を床上手というのね。」とか、「私、不感症でないみたい。」などと、意味深なことを言っておりました。私は妻が”床上手”という言葉を 知っていたのが、妙に新鮮な驚きでした。

マッサージが佳境に入ろうとした時、ちょっとしたハプニングが。 ベルボーイさんがベッドメークの要望伺いに来られて一時中断。 慌てて応対にでる妻です。 帯もなく浴衣の前を手で押さえただけなのですが、結構落ち着いて応対しています。とっさの時は、女の方が度胸があるのかも知れませんね。 ※ 人参塔の個人的には、下着がちらりと覗くくらいが好みです。

今まで撮影してきたビデオがDVDで発売されました。詳しくは交流掲示版をご覧ください。